さいたま読書倶楽部
                               

2019年9月28日の読書会

■9/28(土)の14時30分から当会107回目の読書会が行われました。

■場所:市民会館うらわ

■参加メンバは女性24名、男性13名 計37名。

■5ーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
(文字数制限のため著者の記載略)
人生がときめく片づけの魔法
残り物には過去がある
さざなみのよる
みずうみ
刑罰
刑罰
山と渓谷 2019No1014(10月号)
MOMENT
蜜蜂と遠雷
遠くの声に耳を澄ませて
6代目 日ペンの美子ちゃん
医者が教える食事術
歌声が聴こえる
ブックショップ
ひみつの王国 評伝石井桃子
青年
羊たちの沈黙
カルカッタの殺人
罪の轍
国語教師
罪の轍
哲学者とオオカミ
老人と海
ギブ・ミー・ア・チャンス
微笑む人
イノセント・デイズ
生理ちゃん
これは経費で落ちません
1989年のテレビっ子
カルト宗教信じてました。
わが盲想
ペット・セマタリー
遥かなるセントラルパーク
アンティーク着物万華鏡: 大正〜昭和の乙女に学ぶ着こなし
落花狼藉
まことの華姫
死に体
鳩サブローの鎌倉の歩き方
みんなが聞きたい 安倍総理への質問
アーレントとハイデガー
三体
三つ編み
梁塵秘抄
不穏の書、断章
風のマジム
君たちは何のために学ぶのか
複雑な彼
葉っぱはなぜこんな形なのか? 植物の生きる戦略と森の生態系を考える

■記載者のつぶやき
同じテーブルでのカブリ(「刑罰」)は初めてかな?

※さいたま読書倶楽部HP
http://saitamabookclub.r-cms.jp/


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