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「安心で住みよい街」は人の心と信用から

■安心な街は、地域の魅力情報を発信して仲間と連携し、顧客主義のもと、顧客が感動を得られることです。その地域の要件は、笑顔・接遇・地域・連携であり、それらがお客様の安心となる人の心と信用につながります。

★笑顔:店舗主は明るく逆境下でも前向き、お客様と共に笑顔が大好きで、おもてなしを大切にします。
★接遇:おもてなしは消費者ニーズに柔軟に対応し、特に高齢者に優しい対応をモットーにしています。
★地域:地域の縁やつながりを大切にし、地域の担い手として住民と共に地域の発展に貢献します。
★連携:個々の店舗とそれらのネットワークとのコラボは、安心な街の仕組みづくりに寄与します。

■新型コロナは100年来の禍、当たり前の日常が突然変わり、スティホームやデジタル社会が定着し「安心で住みよい街」へと変革されるでしょう。

【店舗の顧客対応】
社会環境変革が進みオンライン客には、宅配やテイクアウトのニーズに対応します。
【店主は笑顔が大好き】
店主の笑顔溢れる温かい迎えと決心は、お客様の心をつかむことになります。
【おもてなしの原則】
目配り:細かい注意で確認
気配り:見て気づいた配慮
心配り:相手の立場の配慮
【地域の縁を大切に】
お客様や地域の皆様と共に住みやすい地域にするため、どのように関わるかであります。
【連携によるコラボ】
個々の課題などは、ネットワークとのコラボにより共有化ができ皆で解決します。
【顧客満足度の向上】
顧客満足は商品やサービスにお客様が満足することで、口コミの効果も大きいです。
【パンデミック・クラスター】
新型コロナ感染の世界的流行は2020年から始まり、収束まで数年かかりそう。
【三密基本対策】
・密閉空間の対策は室内換気
・密集場所の対策は参会人数
・密接場面の対策は間近会話
【オンライン通信】
・Zoomミーティングが主流
・LINE、Skypeでのミーティング使用方法に限界
・YouTube Liveでウェブカメラを使いライブ配信
この情報は、「NPO法人 岩槻まちづくり市民協議会」により登録されました
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