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長崎に原爆の日、焦げるような外気の中を訪問

日時 令和元年8月9日(金)13:30〜14:30
場所 蓮田市黒浜 環境学習館
催し 新井第二ふれあいサロン
聞き手 17人
訪問者 3人
毎日お暑うございます。
 長崎に原爆投下の被災を想い、焦げるような外気の中、岩垂草の白い小花咲く広場を通り会場につくと、皆さんは椅子に座り待っていてくれた。語りが進むと、ここぞと言う時には笑い、うなずき、熱心に聞いてくださった。
 和やかな雰囲気の中、またの訪問を約束して、さようなら。
 なお、目と鼻の先にある「緑のトラスト保全11号地:黒浜沼」まで足を延ばして見て来たが、大部分は葦原と化していて、手入れがされているのはほんの一部であった。
 
←3人が挨拶して開演

熊谷康夫:民話「カッパの徳利」
 星野喜美子:民話「嫁と姑」
      会場風景
 長澤昭洋:民話「おろか村話」
 熊谷康夫:民話「踊るがい骨」
 緑のトラスト保全11号地:   「黒浜沼」
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