民話の会どんとはれ
                               

満席のべに花ふるさと館「ふるさと再発見講座」で語る

日 時:平成26年3月15日(土)13:00〜16:30
場 所:桶川市べに花ふるさと館・母屋2階
名 称:第12回ふるさと再発見講座:民話でつなぐ荒川流域
聞き手:約50名
出席者:9名
 第12回ふるさと再発見講座「民話でつなぐ荒川流域」で、“どんとはれ”が語りで出演した。当日は「桶川全国大陶器市」が開催されて、お客様も駐車場も混雑していた。
お陰で満席のなかでの語りであった。講座では一番手に「民話の会いなぼっち」のお二人が語り、二番目が「民話の会どんとはれ」。最後に、鴻巣市のタウン紙「のすっこ」編集人の平秀子さんの『もう一つの源氏物語;箕田源氏』があり、スライドを使って千年前の京と武蔵国の話があった。
 どれも大変興味を持って聞くことができ、満足した一日であった。
          ↓ 満席の会場風景        (報告:外川澄輝)


 
   

べに花ふるさと館の長屋門前の梅が満開で、良い香りが漂っていた。
星野スエ子:
昔ばなし「極楽を見てきた婆さま」
会場風景
会場風景
長澤昭洋:
昔ばなし「大つごもりの福の神」
会場風景

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