民話の会どんとはれ
                               

熊谷学園3期生に「民話によるボランティア活動」を披露

日時:平成26年2月18日(火)13:30〜15:00
場所:熊谷市妻沼行政センター3階講義室 
対象:彩の国いきがい大学熊谷学園講座
    第2学年 ふるさと伝承科 23名
テーマ:「民話とボランティア活動」
依頼者:(公財)いきいき埼玉

 妻沼行政センター3階に行くと、前に伊奈学園に在籍した担当者が出迎えてくれた。案内された控室からは、雪景色の日光連山や赤城山が望めた。
 昨年に続いての講座で定刻に開演。熱心な受講ぶりで、質問も多くポテンシャルの高さがうかがえた。卒業後の皆さんの活動に、少しでも参考になれば幸甚である。
←講義室は、元妻沼町議会議場で雛壇形式で赤いカーペットが敷いてある。

「民話の会どんとはれ」一同が前に出て、米山会長が挨拶しているところ。
長澤昭洋:「こんにゃく問答」
口演者の後ろから見た会場風景
星野喜美子:「安達が原の鬼婆」
蓑輪政一:「佐渡おけさ」
間中喜久江:
「あずきまんまの歌」

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