ハングルの世界から国際交流の会
                           

新内がたり・ありらん

第6回 ハングル・マッコリの集い 2013年11月5日

〜朗読と新内(CD)を聴く〜 新内がたり・アリラン

 反戦の新内がたり岡本文弥を聴いて、戦時に徴用された朝鮮人慰安婦を
憶い、日韓の歴史認識について考えましょう。

*慰安婦問題について………河田 宏(ノンフィクション作家)

朗 読
岡本文弥著 『ぶんやかたりぐさ』より 朗読 横田和代 音訳グループ木曜会会員
     
新 内(CD) 
『赤い新内まんじゅしゃげ』より
爐屬鵑筺Ε▲螢薀鶚
すばらしい朗読でした。朗読の説得力の強さをあらためて認識しました。
河田先生のお話も、感情こもっている率直なお話で 歴史を逆戻りさせてはいけない、そのため何かをしなければという思いになりました。
閉会の挨拶を述べた新井さんは、マッコリ会の存在意義があらためて認識しました。


 
   


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