民話の会どんとはれ
                               

隣は千葉県、やはり遠いな〜と感じた杉戸町の泉放課後児童クラブ

日 時:平成25年8月9日(金)13:30〜14:50
場 所:杉戸町 泉放課後児童クラブ
訪問者:5名、児 童:25名、司 会:長澤昭洋

 隣は千葉県、遠いなぁの感じ。ここの児童クラブは小学校の校舎の中にあり、環境はなかなか良かった。女性組は約束の時間より早く着いたので、「おもしろキュービック」を子供たちに教えた。みな活発で、面踊りも希望者がすぐ名乗り出た。終了後に、杉戸町の事務局の人とも懇談した。(報告:長澤昭洋、写真:鶴田正枝)

     ↓面踊り」の手ほどきをして、子供たちとワイワイと楽しんだ。


 
   

読み聞かせ:星野スエ子
「鬼の山」・・臆病な男の子が鬼のいる山へ出かけ、鬼と出会った。それ以来、すっかり元気な子になった・・・
昔ばなし:川崎隆男「豆腐の病気」ほか・・話に出てくる豆腐とコンニャクは何で出来ているか聞くと、みんな元気に答えた。コンニャクは、正解はなかったが、活発な子供たちであった。
昔ばなし:長澤昭洋「ふくろうの染物屋」・・昔、鳥はみんな真っ白であった。神様の許しを得て、好きな色を、染物屋のフクロウに塗ってもらったが、カラスは?               
女性組は約束の時間より早く着いたので、「おもしろキュービック」の作り方を子供たちに教えて作った。

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