さいたま読書倶楽部
                               

2013年1月26日の読書会

■1/26(土)の15時から当会27回目の読書会が行われました。

■今回はコムナーレ9階の北ラウンジで行いました。
 
■参加メンバは女性13名、男性13名の計26名。

■今回は3テーブルでの実施となりました。

■紹介された本は以下の通りです。(著書敬称略)

幸福な朝食(乃南アサ)
凍える牙(乃南アサ)
本にだって雄と雌があります(小田雅久仁)
きつねの窓(安房直子)
舟を編む(三浦しをん)
国を愛するということ(マーサ・ヌスバウム)
徒然草(ビギナーズクラシックス日本の古典)(吉田兼好・角川書店編)
ペンギン・ハイウエイ(森見登美彦)
葛野盛衰記(森谷明子)
風が強く吹いている(三浦しをん)
闇を裂く道(吉村昭)
バイロス侯爵画集(フランツ・フォン・バイロス
山本 芳樹 著)
陰陽師 対極の巻(夢枕 獏)
メキシコの大地に消えた侍たち(大泉 光一)
雪(オルハン・パルク 著 宮下 遼 訳)
私の名は赤(オルハン・パルク 著 宮下 遼 訳)
NHKスペシャル生活保護3兆円の衝撃(NHK取材班)
仕事のできる人の脳 できない人の脳(加藤 俊徳)
黒と茶の幻想(恩田 睦)
ひそやかな花園(角田 光代)
ゲルハルト・リヒター 写真論/絵画論(ゲルハルト・リヒター 清水 穣)
東京現代建築ほめ殺し(建築三酔人)
夢をかなえるゾウ2(水野敬也)
ローランサン 夢みる人(ラ・ミューズ編集部)
夜は、待っている。(糸井重里)
月山(森敦)
ペット・サウンズ(ジム・フジーリ)
ジェノサイド(高野和明)
光媒の花(道尾秀介)
かわいそうだね?(綿矢 りさ)
なでし子物語(伊吹有喜)
A3(森達也)
小さな手袋/珈琲挽き(小沼丹)

■記載者のつぶやき
今回は男性、女性が同数でした。
当倶楽部は色々な年代や職業の方がいて、その「雑多さ」が面白い
と思っています。

※今回の読書会の詳細
http://grasswonder.blog.ocn.ne.jp/blog/2013/02/20131_54d6.html

※さいたま読書倶楽部HP
http://www11.ocn.ne.jp/~bookclub/


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