特定非営利活動法人 食品と暮らしの安全基金
                               

絵本冊子「子どもの命を守りたい」を作成しました

「将来の子どもたちを守る」ために、
美術家・早川聡子さんの愛情がこもった絵と文で、放射能による遺伝的リスクを、わかりやすく絵本にしました。

「幸せになるために生きているのが子ども」が、早川さんの活動の基本。
子どもから放射能汚染から守るためには、“毎日の食事”が大切。
お母さんは、未来に生きる子どもを守って、明るく、自信をもって生きてほしいと
願っています。

多くの方に読んでいただいて、対策をとられることを願っています。
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絵と文:早川聡子
出版:食品と暮らしの安全基金
B5判 16頁カラー
発行日:2012年3月
価格 240円(送料200円)
http://tabemono.info/shuppan/d0031.html

お問合せは
048-851-1212(平日10〜18時)
dokusya@tabemono.info

◆早川聡子(はやかわとしこ)
美術家。 『子どもを幸せにする感性共育(教育)』を提案し、小学生や保護者に向けて講演会や特別授業等を行っている。
◇こころとからだがげんきになる「アトリエ遊動天都」で大人の絵画教室、子どもの美術教室、野口体操などを主催。
アトリエ遊動天都ホームページ http://yudotento.com/
◇よみうり文化センター「野口体操教室」講師
※表紙の原画は、秋に開かれる個展に出品する予定です。

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