さいたま読書倶楽部
                               

2010年12月18日の読書会

■12/18(土)の15時から読書会が行われました。

■参加メンバは女性3名、男性5名の計8名。

■紹介された本は以下の通りです。(著書敬称略)
男うた女うた 男性歌人篇(佐佐木幸綱)
吉良上野介の忠臣蔵(文舘輝子)
武士の家計簿(磯田道史)
赤い手袋の奇跡(カレン・キングズベリー)
約束された場所で(村上春樹)
世紀末のプロ野球(草野進)
頭のいい人が「脳」のために毎日していること(トッド・カシュダン)
松岡正剛の書棚(松岡正剛)
雪のひとひら(ポール・ギャリコ)
永遠の0(百田尚樹)
変身(カフカ)
往復書簡(湊かなえ)
ジパング再来(三橋貴明)
言いたくてもい言えないわたし脱出大作戦(河村ふみ)
生きづらさから自由になる気持ちのキセキ(箱崎幸恵)

■詩歌、小説、エッセイ、ビジネス、ノンフィクション、インタビュー等々様々なジャンルが取り上げられそれぞれに活発な意見が交わされました。

■年末、クリスマスシーズンということもあり季節感あふれた選書もありました。

■次回予定
2011年1月22日(土曜日)15:00〜17:30


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