民話の会どんとはれ
                               

ついに達成“昔話の出前口演100回目!”

日時:平成22年7月30日(金) 14時〜15時
訪問先:北本市石戸宿 介護老人保健施設 カントリーハーベスト北本
訪問者:どんとはれ ・・・6名
    わらべ歌の会・・17名
聴衆:約60名

 本日は「わらべうたの会」の皆さんとのコラボでもあり、元気な歌声に盛り上がった1時間でした。開演早々、施設側から「どんとはれ出前口演100回」を記念して、私どもに束をいただきました。皆さんのご苦労が、この花束の中に凝縮されているのかなと、感じ入ったことでした。

←写真は花束の贈呈風景

花束を手に喜びを述べる会長の蓑輪政一さん、「200回に向けて頑張りましょう」と決意を述べました。
第1部:民話  屬△困まんまの歌」を語る間中喜久江さん、会場は静まり返りました。ゆっくりした語りで、声もよく通りました。
民話◆屬澆腓Δ宿」を語る川崎隆男さん、自分で描いた絵を掲げて「みょうがに見えますか?チューリップですか?」で会場は爆笑。
第2部:「わらべ歌の会」の皆さんが颯爽と登場し、拍手で迎えられました。
二人のハーモニカ演奏で「牧場の朝」を会場の皆さんと一緒に歌いました。
大きな紙に書いた歌詞を掲示して、全員で「花火」を合唱しました。

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さいたま市市民活動サポートセンター