田島ケ原サクラソウ自生地を守る会
                               

2022年の草焼きは1月12日実施予定です

小雪の2021年11月22日のサクラソウ自生地でツルマメの2〜3僉▲筌屮張襯▲坤の7〜9僂里い困譴眇燭湛な豆果が全域で見られたことに改めてビックリ。両者とも1年草なのによくもまァこんなに実を付けたものと感心した。センニンソウの痩果はもっと見られると思ったがあったのはごく一部で、代わりに瑞々しい緑の葉の群生がアチコチで見られた。


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今年は殆どのアキノノゲシが真っ黒に枯れてしまいこのような姿は殆ど見られなかった。
ヤブツルアズキの花は黄色いカタツムリの様な奇妙な形だが豆果は4〜9僂寮形で無毛
フジバカマはこのように花が無くなっても周囲には桜餅の様なクマリンの香りが漂っていました。

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さいたま市市民活動サポートセンター