NPO法人 岩槻まちづくり市民協議会
                             

槻丸プロジェクトX

■「槻丸プロジェクトX」は、次の四つのパターンで取組みます。初年度2020はコロナショックで世の仕組みが変わるくらいの変革になそう。取組みのトレンドは「安心で住みよい街」を目指します。

★活動団体と情報共有
まち協と連携する活動団体と情報を共有する。
★区内の店舗等と協働
岩槻区内の店舗及び商店会連合会との協働。
★情報紙に宣伝の掲載
情報紙(らうんじ)にキャッチフレーズを掲載。
★まち協との活動・連携
まち協との支援協力活動ならびに連携を図る。

■プロジェクトXの「X」は未知数。情報(データ)は事実を語り、ONE TEAMで活用と発信を繰り返し、プロジェクトを推進します。


【情報の収集・活用・発信】
情報は収集と活用において共有から現状把握し、新たな発想が生まれます。
【データ分析】
データは事実を示しており、分析することで、その姿が明確になります。
【情報の発信】
SNSでの情報発信は手軽であり、お客様ニーズの把握も可能になります。
【太田資正犬に因む名刺】
資正名刺は、岩槻まちづくり市民協議会の活動を当会員に啓蒙するためです。
【資正名刺表面】
武将太田資正は軍用犬を飼育し戦に活用、その伝書犬に因み「槻丸」が登場します。
【資正名刺裏面】
太田資正のエピソードを紹介、QRコードから活動団体の内容をご覧ください。

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