さいたま読書倶楽部
                               

2020年2月22日の読書会

■2/22(土)の14時00分から当会112回目の読書会が行われました。

■場所:市民会館うらわ

■参加メンバは女性24名、男性18名 計42名

■6テーブルで実施しました。

■紹介された本は以下の通りです。
(文字数制限のため著者の記載略)
妻のトリセツ
革命前夜
古本道入門
春にして君を離れ
夜中に犬に起こった奇妙な事件
阪急電車
まなざしの地獄
世界の少数民族
とめどなく囁く
アイスクリン強し
街の灯
運転者 未来を変える過去からの使者
本屋、はじめました
ふたりのロッテ
対岸の家事
BUTTER
I(アイ)
短編工場
流転の海
映画ノベライズ 風の電話
僕の人生には事件が起きない
新潮クレストブックス創刊20周年
海外文学のない人生なんて
冬の犬
ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」
ハドリアヌス帝の回想
共産テクノ
肩ごしの恋人
五年の梅
わたしの名は赤(上・下)
なまえのないねこ
読書会入門
うまいことやる習慣
失踪日記
マダム・キュリーと朝食を
笑いのカイブツ
悪巧み
運がいいと言われる人の脳科学
潜在光景
親ができることは「ほんの少しばかり」のこと
春にして君を離れ
三体
世の中それほど不公平じゃない
くっすん大黒
結婚
ご冗談でしょう、ファインマンさん
天文学者が宇宙人を本気で探してます!
ミランダ殺し
OUTPUT 大全
ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー
「見上げれば星は天に満ちて」の中の「疑惑」芥川龍之介
ちびまる子ちゃん

■記載者のつぶやき
毎回感じるのですが、課題本開催の時はテーブルによって雰囲気がかなり違うようです。

※さいたま読書倶楽部HP
http://saitamabookclub.r-cms.jp/


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