民話の会どんとはれ
                               

爺婆の話が大うけで笑い声が絶えず

日時:平成31年2月7日(木)10;20〜11;30      
場所:蓮田市、ミニディ「さくら苑」
聞く人:10名+3名
参加者:4名

 電車が遅れて、さくら苑の皆さんをやきもきさせてしまった。
 出席者は、今までで一番多かった。爺婆の話が大うけ、終始笑い声が絶えず賑やかに、そして和やかなひと時であった。米山も大いに乗り、「若返りの水」を追加披露した。
*来年度の予定表を渡し、諒解を得た。ネタ切れでも、前の話でも大いに結構、どうせ覚えていないのだからとのことであった。 

← \洩逎好┿辧腹話術「チコちゃんのご挨拶」

 ∪洩邊酥子:
 民話「木彫りのののさま」 
D降珪射痢民話「名馬」        
 埼玉県の節分の色々な行事やら白岡市の掛け声「鬼はご髄に」の
話などしながら、米山の到着を待つ 
な道垣欺隋民話「うそ話千両」
ナ道垣欺隋民話「若返りの水」      
 香川県の一部と徳島県に伝わる桃太郎の出生譚に、爺様、婆様 が桃を食べたら若返り、桃太郎が生まれた話を追加

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