民話の会どんとはれ
                               

聞き手は反応がよく「火垂るの墓」では涙を流す人も

日 時 10月14日(日) 11時〜12時
場 所 シーノ大宮センタープラザ 桜木公民館講座室2
聞き手 ナルク埼玉18人
参加者 6人
今日の聞き手は反応がよく、感動したり笑ったり、野坂昭如原作「火垂るの墓」では、身につまされて涙を流していた方も多く見受けた。会員は80人ほどの登録されているとのことでした。               ↓ 最初に本日の参加者があいさつ

*ナルク(NALC)とは:「ニッポン・アクティブライフ・クラブ」の頭文字から、通称「NALC」または「ナルク」と略称している。平成11年6月7日、全国ネットの特定非営利活動法人(NPO法人)として認証された。「自立、奉仕、助け合い、生きがい」を理念として、ふれあいと思いやりの心で「時間預託制度」を基本として地域でボランティア活動を行い、いきいきと暮らすシルバーライフをめざすボランティア団体である。

 
   

 会場風景、語り手は
 鶴田正枝:民話「ささきつね」
 星野喜美子:民話「鬼の木」
 間中喜久江:民話「嫁と姑」
 外川澄輝:
 現代民話「火垂るの墓」

 会場風景

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