民話の会どんとはれ
                               

のびのびした雰囲気が印象に残った杉戸町放課後児童クラブ

日時 平成30年8月23日(木)13:40〜14:30
場所 杉戸町放課後児童クラブ(第三小南)
訪問者 5名
聞き手 31名(+スタッフ5名)

暑さに負けたか、写真担当が撮影を忘れていて、途中から慌てて撮影・・ごめん!
子供たち31人に迎えられ、挨拶もそこそこに「お口の体操」で元気に大きな声を出してから、寿限無で早口練習をした。寿限無は、皆さんが詳しく知っているようであった。 腹話術は、珍しそうに見ていた。民話二話を真剣に聞いて、紙芝居は3年生の男子と4年生の女子2名が物語を語ってくれた。
 スタッフの皆さんを含めて、のびのびした雰囲気が印象に残って、楽しい訪問となった。
← 夏休みに海に行った人?と問いかける司会者

星野スエ子:
腹話術『チコちゃんがあいさつ」
星野喜美子:民話「花咲き山」
米山正順:紙芝居、その後、三人の児童に語ってもらった

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