さいたま市民ネットワーク (NPO法人)
                         

総会が「臺灣新聞」で紹介されました

 梅雨の合間の晴天の空の下、

さいたま市民ネットワーク(理事長 後藤

勉 浦和区岸町商店街長)の平成29年度

総会が浦和区の

タイ・ラオスレストラン「シャムチャント

ラー」で、盛大に開催されました。

 ゲストは、台湾・日本両国の文化交流

拠点である台湾文化センター

(東京虎ノ門)の朱文清センター長。

 この様子は、日本で最大の発行部数を

誇る「臺灣新聞」の中国語国際版で紹介

され(左記)全世界に発信されました。

*詳しくは→http://nposcn.com


   
  【レポート 事務総局長 水野臣次】

 朱文清センター長はあいさつで「市民ネットの皆様とは、2015年文化センター発足時からの交流です。台湾南部地震の時にもお世話になりました。民間から日台両国の交流を進める皆様の役割は重要です。今後もさいたま市と台湾との絆を強めて参りたいと思います。」と述べました。
*台湾文化センター→http://jp.taiwan.culture.tw/
 総会には次の来賓がご臨席。
・清水勇人 さいたま市長
(お祝いメッセージ)
・村井ひでき 衆議院議員(代理)
・西田まこと 参議院議員(代理)
・こうだ邦子 参議院議員(代理)
・矢倉かつお 参議院議員
 来賓を代表して、矢倉かつお参議が、市民ネットへの期待と、連帯のあいさつをされました。
 小原茂(元さいたま市自治連合会副会長・浦和区自治連合会長)相談役、テレビ東京「主治医の見つかる診療所」でおなじみの周東寛 南越谷健身会クリニック院長、谷中信人(市議)顧問、坂江徹 大東文化大・日大中国語講師方と今年度も 幸福度ナンバー1都市さいたま市を盛り上げます!
さいたま市の駅から、エスカレーター歩行をなくしましょう!「左に立ち止まって右を歩く」ことは何の根拠もない因習です。エスカレーターでの歩行は「目的外使用」の危険行為となります。
さいたま市の駅から、歩きスマホ使用をなくしましょう!本市の各駅では徐々に、ホームドアの設置工事が始まっていますが、駅構内での歩きスマホは、人身事故を起こす恐れのある危険行為です。
電車のドアの横は、寄り掛かるスペースではありません。特に、乗降口でのドア横寄り掛かりは、利用者の乗降に支障が出る大変迷惑で危険な利己主義行為です。寄り掛かるのは止めましょう。

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