民話の会どんとはれ
                               

平成28年度第11回ふるさと再発見講座に出演

日時:平成29年2月25日(土)13:30〜
場所:桶川市べに花ふるさと館
出席者:6名
聞き手:20数名
 風もなく温かい天気で、そのせいかお客さんの入りが少なかった。
 県内の民話語りグループによる民話発表は、’Δ旅堙弔痢崟里个覆靴硫顱廚僚性の野原さんが「二の丸稲荷」という地元の伝説を語られ、∋笋匹癲嵬穎辰硫颪匹鵑箸呂譟廚寮洩遒気鵑「人間の寿命」を語りました。
「どんとはれ」としての民話発表は、今年度2回目になります。
 その後、上尾市の一般社団法人セーフティネット代表の清水さんが「地域の支え合い」という題で、世代間・高齢者の交流、住民間互助などについて講義されました。

←「べに花ふるさと館」の外観、立派な長屋門が見える

古民家を改造した「べに花ふるさと館」、1階が食堂、2階が催し会場
忍の行田の「昔ばなしの会」
野原恵美子さん:
行田の伝説「二の丸稲荷」
「民話の会どんとはれ」
星野スエ子:
民話「人間の寿命」

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