民話の会どんとはれ
                               

相づちをうったり笑ったり真剣に聞いてくれる

中浦和と武蔵浦和のほぼ真ん中にあるハ−トランド訪問も、今回で3回目。前回、建物の前で寝そべっていて歓迎してくれた大男も、どっかに引っ越していなかった。代わりに、玄関フロアーにはお雛様が華やかに飾られて、出迎えてくれた。
 昔話が始まると、相づちをうったり笑ったり、真剣に聞いてくれる。はじめは25人ほどだった聞き手も、終わる頃には35人になる。

←民話の合間に手遊びをしている

長澤 昭洋:民話「ふぐはうち」
星野スエ子:民話「おにはうち」
的場 政幸:民話「馬の田楽」
星野喜美子:
民話「かさじぞう」
おまけ:
利用者の皆さんと一緒に合唱
会場風景

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さいたま市市民活動サポートセンター