民話の会どんとはれ
                               

大風の中を女性二人でミニデイ「さくら苑」に

日時 平成29年2月2日(木)10:00〜11:20
場所 蓮田市、ミニデイ『さくら苑』
聞く人 8名、 ボランティアの方 3名
訪問者 2名
 朝から、大風が吹き荒れていた。いつもながらの和やかな「さくら苑」の皆さんに迎えられ、「今日は、長澤さんが風邪のため、女性二人だけで参りました」というと、「やっぱり、男の方のほうが弱いのねぇ」との声。(アリャァ〜)二人で頑張らなくちゃと戸惑っている私たちに、「ゆっくり、お茶を飲んで、おしゃべりしてから始めましょうよ」といわれた。
 お言葉に甘え、しばらく歓談してから、懐かしい冬の唱歌を二曲合唱してもらった。そして、お話を二つと、「赤い旗、白い旗」のゲームを楽しんでいただいたが、時間をオーバーしてしまい、慌てて帰ってきた。私たちも、一緒に楽しませていただいた。

←あいさつ風景

全員で懐かしい冬の唱歌を二曲合唱した
鶴田正枝:民話「雪女」
間中喜久江:民話「爺様の湯治」
「赤い旗、白い旗」のゲームを楽しんでいただいた

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