民話の会いなぼっち
                               

やっと秋らしくなったね!

日 時 2016.10.13(木)
場 所 ファインケア浦和
聞き手 20名
訪問者 3名 

 曇りで肌寒い中3人で元気に出かけました。いつもより早めに着きますと皆さんで体操をしていました、
今日は、他の職員が3人見学に見えられている中、始まりました
 「いなぼっち」とは何ですかと、質問されたので説明しましたが、次回は写真を持って行こうと思いました。
民話2話のあと早口言葉を色々演じましたが、皆さん滑舌がよくてびっくりしました。民話を一つ挟んでオカリナと思いましたが、スタンバイができるまで、小話をやり、そのあとオカリナに合わせて「紅葉、里の秋、村祭り、故郷」を合唱し終わりにし、帰ろうと思いましたがこれからの季節にいいと思い売り声の、いし焼き芋を一節うなって帰りました。
 
           (記 岩崎 敏夫)

岩崎敏夫 「女房の首」

 死んだ女房が亭主を慕い、「ととやあー、ととやあー」と追いかけてくるこわ〜いお話です。
高井竹子 「へっこき嫁」

 家の女房は可愛い「おなら」をプッ!とします。でもこの嫁は大木をも吹き飛ばすものすごいおならを出します。だけど・・・
伊藤美佐子 「貧乏神」

 私の家にも貧乏神がいるのかしら・・・帰ったら押入れの中見てみようかなあ・・・

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