民話の会どんとはれ
                               

介護する人たちの“息抜きサロン”で昔話と紙芝居

日時 平成28年9月10日 13:30〜15:30
場所 さいたま市、岸町公民館大会議室「介護者サロン」
聞く人 25人
参加者 4人+埼大落研2人
感想 :  介護する人の息抜きにと、さいたま市+包括支援センタ−が始めたサロンで、それぞれの地域に何か所かある。その1つ「岸町公民館の介護者サロン」のイベントに参加してきました。
第一部は埼大の落研がやる予定でしたが、時間になっても来ないので、第二部予定の「どんとはれ」が前座を務めさせていただきました。いつも忙しく笑う暇もない、日頃から介護で大変な方たちの一時の骨休めになれたかな?と、自己満足しながら帰ってきました。(報告:星野スエ子)
←岸町公民館「介護者サロン」会場風景 

星野スエ子:紙芝居「おっぱい山」・・・「全日本語りの祭りin松江」で見つけてきた面白い高齢者むけ紙芝居
的場政幸:民話「真心の一文銭」
間中喜久枝:民話「せんとく」
長澤 昭洋:民話「三軒長屋」
星野スエコ:
民話「さきざきさん」
休憩後に、埼玉大学落語研究会の学生さん2人が落語を語った。

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