民話の会どんとはれ
                               

“さきたま古墳群”は世界遺産になる価値あり!

講座名:第5回ふるさと再発見講座
日時 平成28年8月27日(土)13:30〜15:45
場所 桶川市、べに花ふるさと館 2階
聞く人 約40名
参加者 8名
1.県内民話語りグル-プによる民話発表
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2.講座「さきたま古墳のなぞ」:
 丸山 晃(埼玉新聞社名誉顧問・滑川町)

「ふるさと伝承研究会」の発表は、先の大戦時の空襲による悲惨な物語の朗読であった。 埼玉新聞社の社長・会長を歴任された丸山講師は、さきたま古墳の謎について大胆な推測を交えながら自説を披露され、面白かった。(長澤)
←会場風景

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小槫宣子さん:朗読『今坂柳二作 覚書、狭山戦災史より「蛍火ものがたり」』
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 長澤昭洋:民話「額に柿の木」
講座「さきたま古墳のなぞ」:
丸山 晃氏(埼玉新聞名誉顧問)

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