民話の会どんとはれ
                               

子どもが成長する姿を改めて確認する

日時 平成28年8月9日(火)14:00〜5:00  場所 伊奈町小針北小学校児童クラブ、
   5〜6年生
聞く人 27名+先生5名
参加者 6名
  出前口演第一幕を終え、お隣の5・6年生の部屋に移動して慌しく開演した。2年生に比べるとみんな体つきが大きく、3〜4年で子どもたちはこんなに大きくなるのだな〜。半面、どんとはれ一同は体が小さくなってきたな〜と、しみじみ思ったものである。
 民話の4人は、第一幕とは異なる話をとっぷりと語り、合唱では5・6年生も大きい声で元気よく歌っていた。
← 前に出て挨拶する「どんとはれ」一同

的場政幸:民話「真心の一文銭」
星野スエ子:民話「地獄見物」
熊谷康夫:民話「むじな」
長澤昭洋:民話「額に柿の木」
外川澄輝:合唱「ともだち讃歌」
大声で手拍子を打ちながら3番まで歌う。

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