民話の会どんとはれ
                               

平成19年の初ボランティア以来400回目の活動!

日時 H27年10月1日(木)10:30〜11:40
場所 蓮田市、ミニデイサ−ビス「南新宿いこいの家」
参加者 4名
聞く人 9名
  第8回口演会直前の出前につき、発表の演目を中心に語った。熊谷と最後の間中の演目は、10月17日に開催のJTB主催『古民家カフェで聞くふるさとのむかしばなし』で口演するもの。間中の紙芝居の絵は自作で、皆さんが感心していた。
なお、今回の出前訪問は、在学中の平成19年に桶川市郊外の特別養護老人ホーム「べに花の郷」を訪ねて初ボランティアをして以来、通算400回目の口演活動となった。
←当日の会場風景

ミニデイサービス「南新宿憩いの家」は、神社の境内にある。
星野喜美子:民話「山の神」
間中喜久江:
民話「三角稲荷のきつねむかし」
長澤昭洋:民話「鬼が笑う」
熊谷康夫:朗読:「あずきとぎばばあ」、「埋められてしまった石の仁王様」の小話2話
間中喜久江:
紙芝居「コウノトリ伝説」

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さいたま市市民活動サポートセンター