民話の会どんとはれ
                               

聞き手の反応が良く、ゆったりした時間が流れる

日時:平成26年9月11日(木)13:30〜14:00
場所:久喜市、すずのき病院・ディケアそれいゆ
聞き手:利用者26名 職員3名
訪問者:3名

3階建てでオレンジ色の真新しい建物。1階2階ではリハビリ機器や卓球・グランドゴルフマットなどで体を動かし、またサラダをつくっているグループもありました。担当職員の案内で3階へ。民話語りの部屋の隣りは、音楽療法かな?皆さん好きなプログラムを選べるようでした。 民話を聞くのは、初めてのようでした。
← 会場風景

鶴田正枝:ペープサート「ねずみのよめいり」では、歌に合わせ手拍子がありました。
米山正順:紙芝居「つるのおんがえし」では、いいお話ねと言葉がかけられました。
長澤昭洋:民話「さらさら山」では、とてもよい詩ね〜などと反応がよくて、短い時間でしたがゆったりとした時間が流れました。                       

前のページへ戻る
さいたま市市民活動サポートセンター