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生きている図書館 第6章

生きている図書館 第6章のフライヤーです

2014年 6月7日 14時半〜18時

場所 川口市民パートナステーション内
   会議室


活動報告
参加者は38名でした!!
カンパは3856円
関係者以外に
駒大、独協大、明治大の皆さんも
来て頂き本当に感謝です。
雨の中でしたが、沢山の参加者が
来て頂き、大盛況でした。

今回は、駒澤大学の坪井ゼミ生さんが
ボランティアスタッフで5人も来て頂き
運営に本当に助けられました。

行政関係からは
立川市の社会福祉協議会の方が来て頂き
埼玉新聞社の方も取材に来て頂きました。

今回のアトラクションは
堀川ひとみさんの
ミニライブを開催しました!
パワーみなぎる演奏は
素晴らしかったです!

※イベントの模様の写真は
下記のURLから見れます。
FB会員でなくても閲覧可能です
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.649764185100151.1073741850.100001997279100&type=1&l=0d973f28c9

人気者のTJ(トランスジェンダー)の生きている本
真ん中の難病のPKD患者さんの生きている本も読者さんの予約が多かったです。
真ん中の眼瞼下垂の生きている本この人のお話し内容は、とても良かった!
慢性疲労症候群の生きている本の話を聞く読者さん達。
カメラの取材も入りました。
受け付けの模様
今回は、駒澤大学の学生さんが運営のお手伝いをしてくださいました。
とても感謝しています!!
右側の学習障害(LD)の生きている本の話は前向きな内容で、励まされた読者さんもおりました。
HIV陽性の当事者さんの話も人気がありました。(真ん中後方の方)
多様に富んだお話内容は1聴の価値あり!
本日の生きている図書館の
生きている本の方の貸出書写真です。
体調不良でこの日3名の欠席が出ました。
バイセクシャルの方(一番右側)のお話を聞く読者さん
雨の中でしたが
読者さんは次々来て頂きました。
一時期は受付に行列が出来るほどの盛況でした!!
アスペルガーのシンガーソングライター(左後方)のお話も貴重な内容でした
女性に人気があった眼瞼下垂の生きている本の方
ひょうきんな、もうお一人の眼瞼下垂の生きている本の方
話し上手で読者と楽しく談笑していました。
受け付けを手伝ってくれた
駒澤大学の坪井ゼミ生さんと
他には会場の誘導や信仰の流れを手伝ってくれました。
アトラクションは
アルペルガーのシンガーソングライターのミニライブ
パワフルな声量に
圧倒されます!!
最後に生きている図書館に今回出て頂いた生きている本の皆さんと

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さいたま市市民活動サポートセンター