ビオ・荒川さいたま
                             

団体名 ビオ・荒川さいたま
団体名 ふりがな びお・あらかわさいたま
団体キャッチコピー 生物が住む生息空間を大切に行動する仲間達

代表者
氏名 福島  一之
氏名 ふりがな ふくしま  かずゆき
 
住所  

団体連絡先
氏名 福島  一之
氏名 ふりがな ふくしま  かずゆき
336-0021
住所 埼玉県さいたま市南区別所2-1-8
電話番号 048-862-2059
FAX番号 048-862-2059
E-mail tetraodon17@gmail.com
連絡可能時間 AM09:00〜PM09:00

基本情報
ホームページURL  
活動カテゴリー 自然、環境、生き物共生
活動開始年月 2011年 3月
法人格の有無 なし
法人格取得年月  
主な活動エリア 西区
桜区
南区
主な活動場所・施設 さいたま市の荒川左岸河川敷
活動日 当面は臨機応変に
活動頻度 冬は比較的少ない
活動時間帯 一回2〜3時間程度
会員の主な年齢層 60代
会員制度の有無 あり
ビオ・荒川さいたまの規約に賛同できる方
入会金の有無 なし
会費の有無 あり 年会会費2000円
会報名  
市民へのアピール ビオ・荒川さいたまのビオはビオトープのビオです。
交通至便ながらさいたま市の荒川左岸河川敷には未だ自然が多く残されています。しかし生物の住む生息空間(ビオトープ)はどんどん狭められ失われていす。かけがえのない自然を大切に守り次世代に受け継いでいきたい。その為にそれぞれが」自分にできる事を通して自然保護活動を一緒に進めていきましょう。
活動内容紹介 「フグさんの雑記帳」(http://pub.ne.jp/tetraodon/)のブログと「さいたま市の荒川堤と水田の花」(http://www17.plala.or.jp/tetraodon/)のホームページでこの地区の自然を紹介してきました。そして田島ヶ原サクラソウ自生地を守る会の一員として桜草の花の時期には普及活動(説明)を行っています。
しかしながらそれだけでは今ある自然はどんどん失われてしまう現状に、今回「ビオ・荒川さいたま」を立ち上げ組織化する決意をしました。組織的に行動するには様々な事をしなければなりませんが、まず第一は人、自然と共生する里山人の心を持った仲間が集まる事です。年齢、職業、性別は問いません。皆でさいたま市の荒川左岸河川敷の自然を保護し、再生させていきましょう。
規約の第3条にある幅広い活動をしていくつもりですが、まず当面の具体的な行動としては外来種の抜き取りなどの作業をする事です。その中で色々組織としての活動の仕方を作っていきたいと思います。
そして目標はさいたま市の荒川河川敷に我々「ビオ・荒川さいたま」のトラスト地を持ち自然保護地区を創造し、拡大していく事です。

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