風景写真の真髄に迫る人をお誘いする研究会・片柳フォーカス
                           

団体名 風景写真の真髄に迫る人をお誘いする研究会・片柳フォーカス
団体名 ふりがな かたやなぎふぉーかす
団体キャッチコピー 風景写真作りを通して、交流をしましょう。

代表者
氏名 志田 清治
氏名 ふりがな しだ せいじ
337-0031
住所 埼玉県さいたま市見沼区笹丸57-2

団体連絡先
氏名 佐藤 文男
氏名 ふりがな さとう ふみお
330-0834
住所 埼玉県さいたま市大宮区天沼2-662-4
電話番号 048-641-9163
FAX番号 048-641-9163
E-mail oomiya@muse.dti.ne.jp
連絡可能時間 夜9時まで

基本情報
ホームページURL  
活動カテゴリー 文化、芸術、スポーツ
活動開始年月 2006年4月
法人格の有無 なし
法人格取得年月  
主な活動エリア 見沼区
浦和区
主な活動場所・施設 片柳コミセン・きいたい市サポートセンター
活動日 第1週  日
活動頻度 月1回
活動時間帯 13:00から16:30まで
会員の主な年齢層 60代 70代
会員制度の有無 あり
入会金の有無 なし
会費の有無 あり 事務費、雑費を会員で分担、例会費 1回 500
会報名 代表から月1回 【撮影地情報 】 を発信
市民へのアピール 地域の文化を追い続けて心の古里を思い起こす風景写真集を作る。その過程を[さいたま市民]に発表して語り合える交流の場にしたい。
活動内容紹介 例会で2Lプリントを持ち寄り、作品がどのレベルに居るかを          チェックして3段階の等級印を添付している。
1) 3重丸は〔公共展示会に応募可〕
2) 二重丸は〔市・町村の写真展応募可〕
3) チェック印は自分のアルバム用。
  他に代表から 毎回撮影「テーマー」を挙げている。基本提唱は〔光と影〕その心は〔斜光線〕とする。
見沼区内の撮影は一巡しお終え、長岡市山古志
(旧山古志村)を撮影地に活動中。
        
 【要因図】を用いて〔写真を撮る〕〔絵を描く〕
      とはを研究する。
その他、CD-Rを各自で持ち寄り
    「プロジェクター映写」で露出・
     構図の検討を行う。

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さいたま市市民活動サポートセンター