ビオ・荒川さいたま
                             
活動報告一覧
件名
ナナフシに夏至の自生地で初見参でした
ノカラマツが花ならぬ花を咲かせています
河川敷には洪水が必要なのかもしれません
サクラソウの櫺未皺屬眤燭見られました
ポリネーターによる正常な種子繁殖が行われているようです
昨年は入れなかった補完地に行ってきました
春の装いに模様替えしたサクラソウ自生地
チョウやハチが現れず、オオタカが現れました
夕方からはサクラソウたちに恵みの雨です
見晴らしだけは抜群にいいサクラソウ自生地
皆さんの協力で生徒さん達は無事に草焼き見学ができました
帰り際にメジロたちが姿を見せてくれました
冬至 冬中 冬始め
静寂と乾燥の世界だったサクラソウ自生地
2022年の草焼きは1月12日実施予定です
穏やかに晴れたチョウたちが舞う立冬の自生地
ユウガギクもノコンギクもまだまだ見事です
ユウガギクが咲きノコンギクの花も見られます
ヒガンバナは早やすが(末枯)れていました
自生地で初めてツルボの群生に出会いました
真っ白い蝶が飛んで来たのはギンツバメでした
サクラソウにとってはまさに干天の慈雨
オギは高温障害なのでしょうか?
見せる時保護する時の別は100年の計に不可欠
今年はノジトラノオが特に多く目立ちます
絶滅危惧粁爐離離献肇薀離が見られます
レンリソウの豆果を今日こそはと思いましたが
今年は駐車場が大忙しでした
全ての生長が早くチョウジソウが満開です
チョウジソウが蕾を付けノウルシは果実の季節
サクラソウとノウルシが違う時期ならどんなに幸せ
アマナもヒロハアマナも白い群落が見られた啓蟄
第2指定地のハンノキにマヒワが来ていました
ジョウビタキが今年も宜しくと挨拶に来ました
今年はタゲリがチラホラ見られました
落葉が無くなった観察路はひび割れだらけです
サクラソウ自生地は一面の枯れ野原です
1月13日の草焼きの準備が始まりました
来年の草焼きは1月13日(水)の予定です
とても立冬とは思えない暖かな自生地でした
秋の野菊咲く田島ヶ原サクラソウ自生地
寒露の自生地はアキノノゲシの花園でした
生育場所がかなり広がっているようです
小さなスミレが一輪花開いていました
オオブタクサと戦闘2014 忙中閑あり
オオブタクサと戦闘開始第一クール2014
いよいよオオブタクサが花をつけ始めました
今年こその意気込みでオオブタクサ駆除中
チョウジソウが花開きエキサイゼリが咲いています
また増え始めたクズの根の除去をしました
景色は冬でも春のように暖かな立春の河川敷
野焼きに備えて樹下の草刈りを始めました
台風一過で多くのヨシやオギは倒伏していました
オオブタクサはたくさんの花をつけ始めていました
オオブタクサの多くが地を這って伸びていました
ノカンゾウ(野萱草)が咲き始めました
ハナウドとハナムグラの白い花が咲いています
オオブタクサの抜き取りを実施しています
増えすぎたハナウドの間引きをしました
野焼きで木が焼かれないよう周囲を刈りました
朝日の織りなす景色は神秘的ですらありました
倒れたハンノキは幹がガランドウでした
台風で倒された木が隣の木を倒しそうです
晩夏の荒川河川敷原野に咲く花
ノカンゾウが大きな実を付けています
植物調査を実施しました
抜き取った害草をどう処理するか思案中
オオブタクサなどの抜き取り作業を実施
河川敷の耕作放棄地でクズの根っこと格闘でした
伸び出したクズの若芽の除去作業をしています

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