さいたま市みどり愛護会春里支部
さいたま市みどり愛護会春里支部
私たちはさいたま市みどり愛護会春里支部に所属しています。この場所は、「春里自然の森」として紹介をされいおり、市からの保全活動を依頼されている場所です。
会員は15名たらずですが、月一回の例会(原則として毎月の第一月曜日)を中心とした活動をやっています。
この森は1年を通じて、シュンラン、キンラン、タチツボスミレ、コバギボウシ、ヤマユリその他約30種の山野草が育つ、市内でも貴重な自然が残っています。
定例の作業の他に、小中学生を主体とした雑木林体験活動を行ったり、一般の方を対象に観察ウォーキングも行っています。
この場所は、さいたま市見沼区小深作365番地で東武アーバンパークラインで七里駅から歩いて13分少々の
ところにあります。
活動報告
夏のボランティア体験夏のボランティア体験
2017年7月と8月の2度に渡って、春里自然の森において、ボランティア体験を実施した。 これは、さい…
2月の定例会2月の定例会
林内には先日の大雪がまだドッサリと残っていて、通常の作業ができないと判断をし急きょ中止としました。…
新着情報
3月の例会について