さいたま市みどり愛護会春里支部
さいたま市みどり愛護会春里支部
私たちはさいたま市みどり愛護会春里支部に所属しています。この場所は、「春里自然の森」として紹介をされいおり、市からの保全活動を依頼されている場所です。
会員は15名たらずですが、月一回の例会(原則として毎月の第一月曜日)を中心とした活動をやっています。
この森は1年を通じて、シュンラン、キンラン、タチツボスミレ、コバギボウシ、ヤマユリその他約30種の山野草が育つ、市内でも貴重な自然が残っています。
定例の作業の他に、小中学生を主体とした雑木林体験活動を行ったり、一般の方を対象に観察ウォーキングも行っています。
この場所は、さいたま市見沼区小深作365番地で東武アーバンパークラインで七里駅から歩いて13分少々の
ところにあります。
活動報告
6月の活動報告6月の活動報告
この時期になると、ササや必要のない草がかなりの勢力ではびこってしまう。 この日は特に通路以外の場所…
5月の事例報告5月の事例報告
5月21日、春里自然の森入口にあったエゴノキが何者かによって伐採されました。 この木はまだ若木でしたが…
5月の定例会5月の定例会
5月7日(曇り) 雨の予報であったが、幸い作業は予定通り終了した。今日から新しく男性が一人加わり一段…
3月の定例会3月の定例会
今日から新メンバーが増えまた一段とにぎやかになりました。 足元にはタチツボスミレが一面に咲きだし、…
夏のボランティア体験夏のボランティア体験
2017年7月と8月の2度に渡って、春里自然の森において、ボランティア体験を実施した。 これは、さい…
2月の定例会2月の定例会
林内には先日の大雪がまだドッサリと残っていて、通常の作業ができないと判断をし急きょ中止としました。…