特定非営利活動法人 食品と暮らしの安全基金
特定非営利活動法人 食品と暮らしの安全基金
私たちは、さいたま市で活動をしている市民団体です。「1000年先の子孫を守りたい」として発足しました。
これまでポストハーベスト農薬、環境ホルモン、遺伝子操作食品、抗生物質耐性菌、ダイオキシン、防虫剤、原発・エネルギー、ミネラル不足問題などをテーマに毎月発行の月刊誌「食品と暮らしの安全」で情報を発信しています。
活動報告
市販181食品の実測資料集「心身を害するミネラル不足食品」増補改訂版発行市販181食品の実測資料集「心身を害するミネラル不足食品」増補改訂版発行
半数を超える日本人がミネラル不足で心身を悪くしていることを実証した『心身を害するミネラル不足食品』…
チェルノブイリ子と孫への健康調査チェルノブイリ子と孫への健康調査
小児ガン(ウィルムス腫瘍)の子。 お母さんは1986年7月7日生まれ。 遺伝的影響の可能性が高い。 (「家…
絵本冊子「子どもの命を守りたい」を作成しました絵本冊子「子どもの命を守りたい」を作成しました
「将来の子どもたちを守る」ために、 美術家・早川聡子さんの愛情がこもった絵と文で、放射能による遺伝…
新着情報
オレグ・クリサ「わが祖国」コンサート<ウクライナ支援>